新型ジムニー 人気色 人気カラー 主要スペックについて紹介!『2019年度版』

新型ジムニー

 

 

この記事では新型ジムニーの人気カラー,人気色,主要スペックなどについて紹介しています。ジムニーの購入を検討されている方向けに自分に合ったカラーの選択方法なども紹介しています。是非参考にしてみてください。

スポンサーリンク

新型ジムニーの人気色 人気カラー一覧

 

新型ジムニーのカラーは2トーンも含めると、全部で12色!先代のジムニーからカラーバリエーションが増えたため、どれにしようか迷ってしまっている方も多いようです。

カラーもブラックトップ2トーンだと64,800円軽自動車のオプションカラーにしては高いです。
普通の軽自動車のカラー設定としては、乗用車の倍くらいのお値段です。

ここは是非、値引きで抑えていきたいというものです!

是非、ご参考にお得に新型ジムニー購入してください♪

 

※▶︎は該当カラーの対応しているグレード名になります。

 

キネティックイエロー(ZZB)

▶︎XC、XL

キネティックイエロー

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

新型ジムニーの看板色と言えるカラーです。キネティックイエローはジムニーでは今回初採用になったカラーですが、とにかく目立ちます。派手な色はあまり好まれない傾向にあるかと思いがちですが、ジムニーの中ではなかなか人気があるカラーなんだそうです。夜間の山道などを走る時発見されやすいカラーをという意見を考慮しているとのこと。

 

シフォンアイボリーメタリック(ZVG)

▶︎XC、XL

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

スズキのラインナップ車種でも既に採用されている車種はありますが、ジムニーとしては今回が新規色となります。浅く落ち着いたカラーであることから、淡色系を好まれる方には良いかもしれませんが、地味すぎてつまらないという声もあります。

 

ブリスクブルーメタリック(ZWY)

▶︎XC、XL

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ブラック系の色に明るめのブルーとの相性がとても良くマッチングされているカラーだと思います。目立つカラーなのは間違いありませんがどこか落ち着いた雰囲気とちょっとした遊び心を漂わせてくれるカラーです。

 

ミディアムグレー(ZVL)

▶︎XC、XL

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

定番のグレーです、樹脂部分やタイヤとの色合いの差があまり無いので非常によくまとまったカラーになります。カラーで迷われてしまった場合、汚れも目立ちにくいカラーなので選択するには比較的無難なカラーになります。シルキーシルバーメタリックと同系統のカラーですがミディアムグレーの方がやや濃いグレーになります。

 

ブルーイッシュブラックパール3(ZJ3

▶︎XC、XL、XG

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

 

ジャングルグリーン(ZZC)

▶︎XC、XL、XG

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

アウトドア志向の方にはとても良いカラーかと思われます。深みのある落ち着いたグリーン系の色が自然と一体になるような感覚を思わせてくれるとてもジムニーらしいカラーかと思われます。

 

シルキーシルバーメタリック(Z2S)

▶︎XC、XL、XG

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ミディアムグレーより少し薄い(明るめ)のグレーになります。先代ジムニーから受け継がれてきたカラーになりますが深みのミデイアムグレーよりなんかパッとした感じのが良いという方には良いかと思われます。

 

ピュアホワイトパール(ZVR)

▶︎XC、XL、XG

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

純粋な白にパールが入っているというそのままの意味ですが、光沢のあるパールを含んでいるカラーになるので上質感は感じられます。XL、XGにしかないスペリアホワイトでは何か物足りないという方は選択するのもありかと思いますが、オフロードタイプのジムニーに合ったカラーか?と考えると意見が分かれるかもしれません。

 

スペリアホワイト(26U)

▶︎XL、XG

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/index_xl.html

 

スペリアとは英語やスペイン語で「~よりすぐれた、まさった」「上等の、高位の」という意味があります。最上位グレードのXCでは選択できないので、このカラーが欲しいという方はXL、XGを選択するしかありません。サバサバしたカラーに見えますが厳しい冬を乗り越えてくれそうな力強さを感じさせてくれる色にも見えます。定番のホワイト系のカラーで、ピュアホワイトパールよりややスッキリした印象も与えてくれる良いカラーです。

 

キネティックイエロー ブラック2トーンルーフ(DG5)

▶︎XCのみ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ルーフが黒く塗られたカラーになります。このブラック2トーンルーフにできるカラーはキネティックイエロー、シフォンアイボリーメタリック、ブリスクブルーメタリックの3色のみとなっています。XCでしか選択できないカラーになりますのでブラック2トーンルーフにしたいという方はXCを選択するしかありません。特別色になりますので選択するには43,200円かかります。

 

シフォンアイボリーメタリック ブラック2トーンルーフ(2BW)

▶︎XCのみ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ブリスクブルーメタリック ブラック2トーンルーフ(CZW)

▶︎XCのみ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

キネティックイエロー ブラックトップ2トーン(DHG)

▶︎XCのみ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ブラック2トーンルーフついでこちらもXCのみの特別色になります。ボンネットとフロントのピラー部分がルーフ同様に黒く配色されたカラーになりますが、ラジエーターグリルのグレー系の色との差がありますので好みが分かれるカラーとも言えます。マニアックなカラーなのでジムニー好きなユーザーにはウケが良いかもしれません。このカラーは設定するのに64,000円かかります。

スポンサーリンク

新型ジムニー人気色・カラーランキング!

 

新型 ジムニー 人気カラー

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

新型ジムニーを購入する上で欠かせないのが、カラー選びですよね!ここでは私がディーラーに聞いて周った、人気のカラー情報を公開したいと思います。その中でも特に人気のあったカラーを5位まで紹介します!人気順にランキング形式で紹介しておりますので参考にしてみてください!

 

第1位:ジャングルグリーン⭐️

 

ジャングルグリーン

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

1位に輝いたのがこのカラー!ジャングルグリーンという名前から、『森や自然と一体になる』というニーズに応えるため、ヨーロッパの森林組合やプロのハンター達の意見を参考にして採用されたカラーです。

キャンプや釣り好きな方などアウトドア志向の強い方などに向いているカラーですね。人気の性なのか、このカラーを選ぶと納車が遅くなるとか……。

 

第2位:ブルーイッシュブラックパール3⭐️

 

ブルーイッシュブラックパール

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

全グレード共通で選べるのが良い点です。ソリオやスペーシアなどではよく使われていたカラーですが、ジムニーとしては初採用となります。それが逆に新鮮に映るようですね。

新型ジムニーでは唯一黒色系のカラーではありますが、若干青味がかった色が入っている為、光の加減や角度によっては濃紺に見えることもあるそうです。

 

第3位:ミディアムグレー⭐️

 

ミディアムグレー

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

ミディアムグレーもアルトなどでは既に採用ずみのカラーになります。汚れが1番目立ちにくいうえ、誰が乗っても違和感がないので万人向けの色ということで、5位なりました。

 

第4位:シフォンアイボリーメタリック⭐️

 

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

どこか懐かしくも感じるカラーではないでしょうか?その為か、比較的年齢層が高めの方々に人気が集中しているようです。このタイプの色はリセールも高く、下取りに出した際にも蛍光色に比べると値段が付きやすいカラーなのが良い点です。

このカラーはハスラーなどでは既に、採用されていたカラーでジムニーとしては初採用になります。

 

第5位:シルキーシルバーメタリック⭐️

 

シルキーシルバーメタリック

引用:https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/

 

先代からそのまま引き継がれているカラーで、馴染みの深い方も多いことから支持されているようです。暗い色のシルバーとは違い明るめなシルバーが印象的なカラーです。色彩がはっきりしているので黒い樹脂製のパーツが良くはえるため見栄えがとても良いです。

 

スポンサーリンク

新型ジムニーの人気色 人気カラー(内装)

 

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/

 

新型ジムニーの内装カラーはブラックのみという設定です。全体的にブラック系の色でまとまっているように見えますがブラックなのは運転席や助手席のメーターコンソール付近になっていてシートはグレー系の色になっています。

 

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/

 

ブラック系の色で統一するのはジムニーの場合基本的に汚れが目立ちにくい色という意味合いが強いものと考えられます。パネルには反射を抑え、汚れが目立ちにくい加工が施されているのもその理由の1つです。ジムニーの場合アウトドアなユーザーが多いためキャンプや山などに出かけた際に汚れた服で乗り込むことが多いと思います。ユーザーの視点から考えた場合ブラックで統一する方が良いという考えだと思われます。

 

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/comfort/

 

シートはファブリックで統一されていますが、グレードによって撥水加工がされているものとそうでないものがあります。ただし撥水加工は時間が経過するとその耐久性が衰えてくるので何年も持ちこたえられるものではありません。

 

引用:http://www.suzuki-accessory.com/jimny/HTML5/pc.html#/page/12

 

このような防水シートカバーも販売されていますので、心配な方はこちらを購入する方が良いかと思われます。

スポンサーリンク

新型ジムニーのスペック

 

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/38516

 

新型ジムニーは3つのグレードがありますが主要スペックは全て同じものになります。今回からは今まで使い続けたK6Aエンジンを一新しR06Aエンジンへ変化しています。燃費なども先代より改善しています。

それでは新型ジムニーのスペックを見て行きたいと思います。

 


引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/pdf/detail.pdf

 

新型ジムニーが先代(旧型)ジムニーと変わった点をいくつか上げていきたいと思います。

まず室内の広さについてですが先代のジムニーより広くなっています、高さはやや低くなりましたが外観の大きさは変わっていないのに室内長・室内幅については110mmほど広くなっています。ジムニーは昔から窮屈なので有名でもありますが多少改善がされたようです。

燃費に関して、従来のJC08モード燃費ではなく新採用のWLTCモード燃費へ変化しています。

WLTCモードとはJC08モードと違いより実走行に近い燃費の計測の仕方です。そのためカタログ燃費であろうともWLTCモードでの燃費は従来のJC08モードよりより信頼のおける数値へ変化していると言えます。しかし5MTの燃費は16.2km/Lと大幅に向上していますが4ATでの燃費はわずかに劣ります。新型ジムニーはマニュアルでの注文が圧倒的に多いというのもうなづけるような気がします。

 

新型RA06エンジン

 

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/performance_eco/

 

従来より圧縮比を高め、ロングストローク化するとともに、インテーク側VVTを採用したR06A型ターボエンジンを搭載。低回転から力強いトルクを発揮させることで、オフロードでの優れた走行性能を確保しました。軽量・コンパクトな設計を実現するとともに、水や雪、飛び石への対策を施すなど、高い信頼性も備えています。

 

エンジンの圧縮比を高めると何が良いのか?空気は圧縮すると熱を持ちます。ガソリンと空気が混ざり合った混合気を完全燃焼させようとなると熱を持った空気というのはパワーを出すのに非常に良い働きをしてくれるのですが、圧縮比をあげすぎるとノッキングなどが起きやすくなってしまうというデメリットも存在します。

またロングスロークを採用していますがストロークの距離を長くして低回転域でのトルクを得られるように改善もなされています。

いずれにしてもエンジンへの負荷が大きいため新型ジムニーではVVTで吸気系のバルブタイミングをずらすことにより圧縮比を落としエンジンへの負荷をかけないようにしているということです。

スポンサーリンク

新型ジムニーは安全性能が進化、しかし価格は旧型とさほど変わらない

 

新型スズキ ジムニーがプロはもちろん見た目買いの人も満足させてしまう理由

引用:https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20180807-20104157-carview/photo/1/

 

新型ジムニーの安全性能は先代よりも、進化しています。

伝統のラダーフレーム構造、エンジンを縦置きにしたFRレイアウト、パートタイム4WDに加え、悪路走破性を高めた3リジットアクスルサスペンションなどはジムニーファンならよく知っている事かと思いますが、加えて現代の技術を集約した形で確実に進化を遂げています。

新型ジムニーに採用された、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサー ブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、ハイビームアシスト、先行車発進お知らせ機能、全てがユーザーにスズキが開発した新型ジムニーをより安全に楽しく乗りこなして欲しいという思いからスズキのセーフティーサポートが導入されています。(XC標準装備、XL・XGはオプション)

これらに加えて“車両進入禁止”に加え“はみ出し通行禁止”“高速度”の各標識をメーター内に表示させドライバーに通知する「標識認識機能」や衝突安全機能も非常に充実しています。

これらの機能が加わっていながら、値段は先代ジムニーと然程変わりがないということが驚きなのです。

 

引用:http://cra-log.com/new-jimny/#8

 

ハイグレードのものはお値段据え置きとなっていますが、今回はグレードが新たに増え選択の幅も広がっています。下位グレードでもお値段の差は新旧比較しても10万円ほどにしかならないというから驚きです。

今回新たに加わったスズキのセーフティーサポートも42,120円ほどでしかないのでお得感が高いのは明白です。上記の価格にはサーフティサポートの値段が含まれてはいません。

最近は安全重視の傾向がよりつまってきているのでどのメーカーも比較的値段は高めに設定されている傾向にありますが、その分シャシーなどの改良・見直しを図り値段を抑えてきてはいます。この価格でこれほどの安全性能が買えるのは充分魅力的ではないでしょうか?

スポンサーリンク

新型ジムニー 人気色 人気カラー 主要スペックまとめ

 

“軽”では得られない魅力とは?──新型ジムニーシエラ公道試乗記

引用:https://gqjapan.jp/car/review/20180820/suzuki-jimny-siera

 

ここまで新型ジムニーのカラーとスペックについて紹介してきました。

カラーに関しては全車種で9種類と派手なものから地味なものまで多彩に用意してありますので、ここは好みのカラーを選ぶには困らないはず!車のカラーとは人間が服を選ぶ時と同じで、自分に合うかどうかというのは自分が決めることです、選んだ本人が合うと思えば合うのです。

とにかく迷ったら自分が気になっているカラーを選んでおけば後々後悔することも少ないはず、気になったら実車を確認してどんどん試乗すべきだと思います。

新型ジムニーではスペックや安全性能が先代よりはるかに向上しています。しかしその機能面を過信しすぎるのはNGです。あくまで予防安全機能として捉えておくことがとても大切です。

お気に入りの1台を見つけて楽しく、安全に新型ジムニーを味わっていきましょう。

 

新型ジムニーの値引きに関しては……

で解説しています。是非ご参考にしてください!

 

ここまで記事を読んでくださった方ありがとうございます。

そしてこれから新車のご購入を検討されている方には、下取りに出す前にネットで自分の車の見積りを取っておくことをおすすめします。

こんなことで困ってませんか?

✅ 欲しい車は高いし……
✅ 上手く値引きできるか自身がない……
✅ 下取りで高い値段が付くか不安……
✅ 新車を安く買いたいんだけど……

と悩んでいる方はたくさんいます。

 

そもそもディーラーの下取り査定とは、あなたの車を下取った日から半年以内にディーラーが業者オークションで売却することを目的としてます。加えてディーラーの下取り査定は元々査定の中で加点となる項目自体が少ないということもあげられます。

何が言いたいかというと、あなたの車の下取り査定は買取り相場から見ると元々低く見積もられているということです。

つまり下取り査定をしても、今のあなたの車の本来の価値というものが反映されにくいんです。

ここでディーラーの値引きという方法があります。

これは下取り査定額に上乗せして顧客に買得感をアピールする手段の1つです。また値引き自体は買取り相場との差額を調整する役割りなんてのもあります。

イメージとしては『下取り金額+値引き金額=買取金額』と言った方がわかりやすいかと。

経験ある方でも無い方でも値引きはそうそう簡単にできるものではありません。

何故なら値引きというのは心理戦だからです!

ディーラーは下取り査定額を下げる変わりに値引き額を大きくしお客に得をしたと思わせるテクニックを使います。

下取りで車を購入する際に注意が必要なのは下取り+値引き額も含めた最終的な総額が安くならないと意味が無いのです!

 

ではどうすれば新車を安く購入することができるのか?

下取りに出す前にネットの一括査定であなたの愛車の見積もりを取っておくことをおすすめします!

ネットの一括査定であらかじめ出た金額をディーラーの下取り査定の交渉材料に使うと良い条件がでることが多いですよ♪

逆に下取り金額に納得できない場合は、一括査定の際にディーラーでの見積もりを伝えて交渉の望むと良い金額が引き出せる可能性がグッと上ります!

最終的には条件が良い方で売ってしまえば、得するのはあなたですからね♪

 

そんな方に私がおすすめしているサイトがこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

最近ネットでディーラーの下取り査定より90万円も高く売却できたということで有名になっているサイトです。

利用者数も続々増えてる上、買取り査定で面倒な入力も最短45秒で可能!

提携している査定会社さんも、私が勤めていた業者オークションでは、『カーチス』、『カーセブン』、『ビックモーター』さんなど常連の会社さんばかりです♪

ディーラーで出された条件に納得できないでいる方は、一度ネットの一括査定で愛車の見積もりを取っておくことをおすすめします

もし買取り金額に納得できなかったらキャンセルしてもOK!

下取りで良い条件が出なくても買取りなら好条件がでることは良くある話しなので、とりあえず自分の愛車がいくらになるのか知っておくだけでも良いと思いますよ🎶

 

 

車は消耗品です、時間が経てば経つほど買取金額は下がって行きます。

車の査定、後回しは絶対に損!!

 

スポンサーリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です