トヨタ新型RAV4 口コミ・評価・評判まとめ

新型RAV4

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新型RAV4が発売して早1ヶ月が経とうとしていますが、徐々にRAV4を購入したユーザーの口コミやレビューが多くなっていましたので今回はそちらをまとめていきたいと思います。

項目別にまとめてみましたので是非ご参考にしてみてください!

 

エクステリア

 

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html?padid=tjprav4top_a_from_rav4top_notype

 

ゴツゴツ感と道具感のあるスタイリングに惹かれたのが一番の購入理由です。
やりすぎた感じもそこまで感じられないので気に入っています。
ただホイールとタイヤはあまり好みでないので、いずれ変えたい部分です。
色は何となくで選んでしまったアーバンカーキでしたが、実際に見てみると予想より落ち着いていて良い色でした。
いじり甲斐がありそうなので、これからのスタイリングを想像するのを楽しんでいます。

 

まず目を惹いたのは、RAV4のビジュアル。ウェブで偶然目にした直線的なデザインが私の好みにぴったり。ブルドック顔のハイブリッドやガソリンG/Xより、明らかにAdventureの顔が好み。Proboxよりもかなりでかいので、自宅駐車場に入るか試乗時に確認。なんとか余裕があって即決に至った。しばらく素のまま乗って、TRDのAdventure専用カスタマイズも行う予定。カラーは、ブラックとカーキで迷って、結局ブラックに。

 

押し出しが強くなかなか良い。
タンドラみたい。
ミニバンは嫌だし、各社からSUV出てるけどRAV4はゴツゴツしてて他社との差別化が上手くいってると思う。

 

見た目はフォレスターと似ている。
写真で並べてみると、RAV4の方が一回り大きいのがよくわかる。
無骨な感じは両方良いが、フォレスターはここ最近のエクステリア部分の大幅なモデルチェンジがないぶん、少し古さを感じる。

 

新型RAV4の評価で一番高かったのがエクステリアでした。実際に私も実車を見てきましたが、迫力のあるフロントマスクがとてもカッコ良かったです。

最近は丸い曲線を描くようなデザインの車が多いという印象があるのですが、新型RAV4の場合だとゴツゴツしたデザインにところどころ角ばった部分が出ており角がついた部分はシャープさが際立っていてかっこいいです。

やっぱり車って角ばったデザインの方がかっこよく見えませんか?私はこっちの方が好きです。

ブルドック顔という口コミもありましたが、『犬っぽい』という印象を持つ方が結構いるようです。

またフォレスターとの比較検討もされている方も多いようで、デザイン的にはフォレスターの方が古臭い印象を持たれてしまう方の方が大半と言ったところ。これはしょうがないですね(汗)

 

インテリア

 

引用:https://toyota.jp/rav4/design/?padid=from_rav4_navi_design

 

スッキリしており機能的で個人的に好みのインテリア。ただ、ディスプレーに表示されるアナログ風スピードメーターの針が読みにくい。シートは質素だが座り心地は良く、ドラポジもチルト・テレスコのおかげでピッタリくる。腰回りのサポートが良いので、長距離向きのシートかも。ラゲッジは広大で使いやすく見事な出来。ラゲッジボードの下にきちんとスペアタイヤを収納できて、このスペースが確保できているのは立派。テンパータイヤとはいえ一万円というのも良心的。寒冷地仕様とシートヒーター・ベンチレーションのセットが割引になるのは嬉しい。後席も広くて座り心地良く、家族に好評。ナビはApple Car Playに対応して欲しかった。

 

キャラクター的にアウトドアをイメージして作られてると思うので、高級感はありませんがハリアーと区分けできてRAV4はこれでいいと思います。

 

トヨタ車は相変わらず、コストを抑えつつデザインで見せますね。
でもちゃちぃっちゃぁ、ちゃちぃと感じるかも。
ここにコストをかけると車両本体に跳ね返るので、ここらで妥協でしょう。

 

インテリアに関しては賛否両論ありましたが、概ね満足している方が多いようです。

最近は本当に新車が売れていないので、開発費用にかけられるお金というのもある程度制限がかけられてるのも事実です。そうなるとあとは見せ方の問題になってきます。

新型RAV4はオフロードという面を前面に強調してきているため、インテリアに関して高級感とは少しかけ離れた印象があります。シートは合皮でできていますがオレンジ色のステッチを加えることによってポップ感を入れたり、スイッチなど操作系の部分はセンターコンソールやハンドル周りに集合させることによって、統一感を測っています。

色合いなども派手なカラーは避けてモノトーン系でまとめるとシックでおしゃれな印象を持たれやすいのですが、当たり障りのない色でまとめてきているといった感じです。

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エンジン

 

引用:https://toyota.jp/rav4/performance/?padid=from_rav4_navi_performance

 

・このところ、1.8リッターの新車が多くて、そのわりには価格が高い印象を持っておりました。
・RAV4のこの大きいボディーに、2リッターガソリンのエンジンで、加速等期待できないのかと
思っていましたが、試乗したX、見事に先入観を裏切って、軽やかに加速します。
3名試乗車に乗っている重さを考えても、予想以上の加速でした。

 

ハイブリッドの力強さ、半端ないです。ガソリンも思ったより軽い、加速のスムーズさで良い感じですが、ハイブリッドはとにかく力強い。軽く踏み込むと後ろから押されている感覚。

 

山に行くわけでもなく街乗りメインなので自身の用途からすれば2WDのHVで全く問題ない。
しかし、2Lのガソリンはこの車重で走れるのかな???
うちは2.5Lなので心配してないけど。

 

ハイブリッドの加速感とパワーが良い!とのコメントを多く見かけます。

それもそのはず、今までのハイブリッドに搭載されているモーターとは違い出力が高くなっていますから、加速感もトルクも段違いです。ハイブリッドはガソリン車と比べて部品点数も多いのでどうしても車重が重くなってしまいがちです。このくらいの重さの車をスムーズに動かすのにモーターもエンジンもパワーがあるものを載せないと役に立たないのかもしれませんね。

口コミで見かけましたが、ガソリン車のパワー不足というのが指摘されていますね。

しかしここは感じ方の問題なので、人それぞれというべきでしょうか……。

ミニバンから乗り換える方々も多くいるようですが、例えばアルファードのような車重が2トン超え車を今まで運転していた方なら、車重が約1,6トンの新型RAV4を運転した際に物足りなさを感じるのはしょうがないと言えます。

重い車を動かすのにはそれなりのエンジンを積んでいなきゃいけないので、車種が変われば感じ方も変わってくるからです。

 

走行性能・乗り心地

 

パワーや加速感、パワーアップしたE-fourもあり後ろから押してくる感じがgood
高速での合流時にすごい余裕を感じさせてくれます。
レーダークルーズ、車間距離をコントロールして停まってくれるのでゴールデンウィークの行楽地の渋滞のストレスを軽減してくれました。

 

17インチ車に試乗。路面からの突き上げが気になるならラグジュアリーセダンをオススメ。わざわざこんな車を買って過度な乗り心地を求めてはいけないと思う。
いわゆるRV車なりの多少ごつごつする乗り心地かと。
新車であり、ボディのヤレ、ショックの抜けもないのでしっかりしていると感じた。
足回りの慣らしが済めばまた印象が変わるかもしれない。

 

2列目のシート広いです。ただタイヤが大きい分HYBRIDの静かさで逆にロードノイズは多少気になるかも

 

視野が高いので、周りが確認しやすいので、運転は楽でした。ただ、横幅がありますので、すり抜けは厳しいでしょうね。

 

ロードノイズというのは車を運転する以上切っても切れない関係だと理解しておいてください。

新型RAV4には19インチのホイールが設定されていますが、基本的にインチアップすると見た目やハンドリングが良くなる反面、燃費の悪化や乗り心地が悪くなったり、走行音が大きくなってしまいます。

インチが上がるとタイヤと路面の設置面積が大きくなるので走っているときの路面から受ける抵抗も大きくなってしまいます。ましてハイブリッドのような車重が重い車だと尚更です。

対策としては18インチや17インチと言ったベーシックなホイールを使用することがベストです。どうしても19インチのホイールが良いという方はエコタイヤなどロードノイズ対策がなされたタイヤを使用すると言った方法が良いかと思います。

 

燃費

 

このクラス、この車重で20キロ走ります。燃費もよくパワーもあるエンジン…凄すぎる。よく乗られる方は絶対HYBRIDがオススメ

 

街中でおよそ15km/Lほどでした。20kmくらい行くかと思ったのでちょっと残念。

 

私の運転の仕方では、ほとんどハリアーハイブリッドと変わりません。
燃費はリッター17くらいですね。

 

燃費に関しては私の個人的な意見ですが、合格かと思います。このミドルラスのSUVでリッター15km/L以上出しているというのはそうそう見ませんからね(^_^;)

燃費は良く言われていることですが、乗り手の運転の仕方によっても変わってきてしまいます。過度な空ぶかしや急発進などはやめておきましょう。

今現在燃費に不満な方は対策としていくつかあげられますが、基本的に車重を軽くしたりエンジンオイルやタイヤなどに気を配るべきかなと思います。先ほど紹介したエコタイヤもそうですが、ハイブリッドならエコオイルなど柔らかいエンジンオイルを使用したりなど車に負担のかからないような対策をするべきです。

あとは普段のメンテナンス。

エアクリーナーなどは自分で外して掃除できますから、中に溜まっているものを叩いて落としてあげたり、掃除機で吸ってあげたりすると良いです。人間が空気を吸えなくなったりすると大変なように、車もエンジンに空気を送り込めなくなったら上手く燃焼できなく失火などに繋がってしまうのでエアクリーナーなどはきちんと掃除してあげましょう。

補足としてLEDライトなどもおすすめです。

エンジンから発電された電気を過度に消費するライト(HIDなど)を搭載している場合、発電する力などでも負担がかかりやすいので消費電力が抑えられたLEDを使うと効率が良いです。

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価格・値段

 

最新のプラットホームに最新のエンジン
乗り出し400万の価値は大いにアリだと思います

 

高すぎます、特にハイブリッド。ハイブリッド載せ載せの見積もりで乗り出し500万弱までいきます。合皮だったり安全装備などをみると、フォレスターのコスパには敵わないです。

 

今時こんなものではないでしょうか。
先進装備が付いているので10年前とは比較してはいけないと思います。

昔から付き合いのあるセールスマンから購入しましたので、他車との比較は一切していません。
クチコミで、あーだこーだ言っている方がいますが、自分の好きなクルマを買えばいいんです。
完璧なクルマなんてありませんから、どこかは妥協する部分があると思います。
最終的に自己満足が得られれば、良いカーライフが送れると思っております。

 
 
 
高級感や装備を考えると高い感じがします。アドベンチャーで300万は切ってほしかった所。
 
 
 
 
価格や装備に対して安いか高いかというのは乗り手の価値観を表したものです。
 
しかし、イメージとしては高いと思ってしまうのは事実でしょう。実際に見積もりを出してもらっても最近の車は300万円超えというのは当たり前になりつつあります。
 
今回のRAV4は機能面もそうですが全体的に装備に対して価格を割安に抑えてきているといった感じを受けます。トヨタ車初の技術も搭載されているうえ、現状の価格で標準装備の充実度合いはなかなかのものがあります。
 
特に先進装備は他社メーカーとは比較にならないくらい良いです。
 
基本的に新しいものは高い!
 
ですが、価格を抑えたいのは事実です。そこはしっかり値引きで抑えて行きましょう!

 

こちらの記事では新型RAV4を新車で購入する際にどうやったら値引きを大きく引き出せるかについて解説しています!

新型RAV4 値引き

トヨタ新型 RAV4 値引き交渉術!

2019年5月7日

 

ここまで記事を読んでくださった方ありがとうございます。

そしてこれから新車のご購入を検討されている方には、下取りに出す前にネットで自分の車の見積りを取っておくことをおすすめします。

こんなことで困ってませんか?

✅ 欲しい車は高いし……
✅ 上手く値引きできるか自身がない……
✅ 下取りで高い値段が付くか不安……
✅ 新車を安く買いたいんだけど……

と悩んでいる方はたくさんいます。

 

そもそもディーラーの下取り査定とは、あなたの車を下取った日から半年以内にディーラーが業者オークションで売却することを目的としてます。加えてディーラーの下取り査定は元々査定の中で加点となる項目自体が少ないということもあげられます。

何が言いたいかというと、あなたの車の下取り査定は買取り相場から見ると元々低く見積もられているということです。

つまり下取り査定をしても、今のあなたの車の本来の価値というものが反映されにくいんです。

ここでディーラーの値引きという方法があります。

これは下取り査定額に上乗せして顧客に買得感をアピールする手段の1つです。また値引き自体は買取り相場との差額を調整する役割りなんてのもあります。

イメージとしては『下取り金額+値引き金額=買取金額』と言った方がわかりやすいかと。

経験ある方でも無い方でも値引きはそうそう簡単にできるものではありません。

何故なら値引きというのは心理戦だからです!

ディーラーは下取り査定額を下げる変わりに値引き額を大きくしお客に得をしたと思わせるテクニックを使います。

下取りで車を購入する際に注意が必要なのは下取り+値引き額も含めた最終的な総額が安くならないと意味が無いのです!

 

ではどうすれば新車を安く購入することができるのか?

下取りに出す前にネットの一括査定であなたの愛車の見積もりを取っておくことをおすすめします!

ネットの一括査定であらかじめ出た金額をディーラーの下取り査定の交渉材料に使うと良い条件がでることが多いですよ♪

逆に下取り金額に納得できない場合は、一括査定の際にディーラーでの見積もりを伝えて交渉の望むと良い金額が引き出せる可能性がグッと上ります!

最終的には条件が良い方で売ってしまえば、得するのはあなたですからね♪

 

そんな方に私がおすすめしているサイトがこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

最近ネットでディーラーの下取り査定より90万円も高く売却できたということで有名になっているサイトです。

利用者数も続々増えてる上、買取り査定で面倒な入力も最短45秒で可能!

提携している査定会社さんも、私が勤めていた業者オークションでは、『カーチス』、『カーセブン』、『ビックモーター』さんなど常連の会社さんばかりです♪

ディーラーで出された条件に納得できないでいる方は、一度ネットの一括査定で愛車の見積もりを取っておくことをおすすめします

もし買取り金額に納得できなかったらキャンセルしてもOK!

下取りで良い条件が出なくても買取りなら好条件がでることは良くある話しなので、とりあえず自分の愛車がいくらになるのか知っておくだけでも良いと思いますよ🎶

 

 

車は消耗品です、時間が経てば経つほど買取金額は下がって行きます。

車の査定、後回しは絶対に損!!

 

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